IーII 育児と仕事の両立 イ

テーマ出産や育児による人材のロスを防ぐためいま企業が取り組むべきこと
~企業の支援施策を考える~

申込期間(1月配信)

2022年12月5日(月)~2023年1月5日(木)

受講(配信)期間

1月配信:2023年1月12日(木)~1月26日(木)

※12月配信をお申込の方の受講期間は、2022年12月6日(火)~12月20日(火)です。

対象

都内中小企業等の経営者、人事労務担当者

※1社につき2名までのお申込みとなっております。
申込フォームより1名すつお申込みをお願いします。

受講料

無料

受講形式

オンライン配信

受講に必要な環境 詳細はこちらを参照ください。

研修内容

1.従業員が感じている、育児と仕事の両立の現状と両立支援策

2.従業員が柔軟な働き方を選択できる、新たな育休制度や在宅勤務制度の取り組み事例

3.育児・介護休業法等関連法令の解説

4.育児取得促進と育休中・育休後それぞれの職場復帰支援のための提案

講師

大西 素子

Motoko Ohnishi

i-project代表 / キャリアコンサルタント、女性活躍推進コンサルタント

組織開発&人材開発領域のコンサルティング会社の営業所長から、介護・育児期間中には派遣社員・専業主婦・パートなどの様々な働き方を経て、2011年より独立起業。
行政事業や民間企業の女性活躍推進や働き方改革プロジェクトで組織と個人の変革に携わる。

東京都働きやすい職場環境づくり推進奨励金を申請されている事業者様へ

※本研修は、「東京都働きやすい職場環境づくり推進奨励⾦」のAコースの取組事項に該当しています。
「育児と仕事の両⽴」に関することのテーマについては、以下の2種類の研修内容があります。
[ア]「男性の育児参加支援」を含めた研修
[イ]「育児休業の取得促進及び育休後の職場復帰に向けた支援」を含めた研修

■ 申請事業と受講する研修は以下のとおりです
‧Aコース① →[ア]または[イ]を受講
‧Aコース② →[ア]を受講([イ]は不可)
‧Aコース③ →[イ]を受講([ア]は不可)

■ 同じテーマの研修会については、複数回受講する必要はありません。
例1)Aコース①、②を申請 → [ア]を1回受講
例2)Aコース②、③を申請 → [ア]、[イ]をそれぞれ1回受講
例3)Aコース①、②、③を申請 → [ア]、[イ]をそれぞれ1回受講

※受講証明書発⾏を希望する⽅につきましては、動画をすべてご視聴の上、確認テストとアンケートを⾏ってください。
後⽇郵送にて送付いたします。